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関東のオススメ食べ歩きスポット紹介

1.小町通り(神奈川)

鎌倉を訪れたならはずせないスポットの一つ「小町通り」。鎌倉駅の東口を出て左手にのびるストリートで、おせんべいやソフトクリームなどの食べ歩きグルメはもちろん、雑貨などのお土産、人気のカフェ、おいしいレストランと何でもそろい、いつもたくさんの人で賑わいを見せます。小町通りの食べ歩きグルメの定番は、「はんなりいなり」のいなり寿司。国産100%大豆を使用した、昔ながらの油揚げに巻かれたロール型のいなり寿司です。そして、SNS映えして可愛いと評判の食べ歩きグルメが、さくらの夢見屋の数量限定「4色団子」。さくら餡、ずんだ餡、栗餡、抹茶餡の4種類を一度に味わえる1本です。

2.一番街の蔵造りの町並み(埼玉)

川越観光のメインストリート。”小江戸”と称される川越ですが、実はこれらの蔵造りの建物は明治時代に建てられたものです。明治26年(1893年)に起きた川越大火で川越の町の3分の2が焼けてしまい、火に負けない強い建物をと蔵造りが採用されました。大火を免れた江戸時代建築の大沢家住宅や、川越市蔵造り資料館、古い洋館が素敵な埼玉りそな銀行など見どころが多く、また飲食店やお土産店も並びます。いも恋が特に有名です。出来立てホクホクの状態で食べれます。

3.横浜中華街(神奈川)

中国料理店だけでも200店以上、その他の飲食店やお土産屋さん、アミューズメントなどあわせて約600店がひしめく、世界最大級のチャイナタウンです。一歩足を踏み入れれば、天津甘栗を売る威勢の良い声や、華やかな点心食べ放題の看板などが押し寄せてきて、目移りしそう。そんな中華街で欠かせない食べ歩きは、おすすめは「老維新(ろういしん)」の元祖パンダまんや「王府井(わんふーちん)本店」の焼き小籠包。道に迷ったりわからないことがあれば「案内」の腕章をつけているボランティアスタッフに声をかけてみてくださいね。

4.仲見世通り(東京)

雷門をくぐり宝蔵門までつづく参道・仲見世通り。人形焼き、みたらし団子、大学いものお店など美味しそうなお店が並び、さまざまなグルメが楽しめ毎日がお祭り気分です。多くのお店が連なる仲見世通りでも、とくに人気のグルメが、亀十の「どらやき」やあづまの「きびだんご」、浅草九重の「揚げまんじゅう」、メンチカツ専門店の「浅草メンチ」など。浅草寺の参拝前や参拝後においしいグルメをいただいてみてはいかがでしょうか。

5.竹下通り(東京)

JR原宿駅の竹下口から、明治通りにむかって伸びる全長350mほどのストリート。雑貨、ファッション、スイーツ店などが道の両側に並び、平日でも多くの人で賑わいます。とくにプチプラアイテムや個性的なアイテム、流行の最先端をいくモノなど話題のお店が揃い、外国人旅行客や修学旅行生の定番観光スポットとなっています。竹下通りで食べ歩きグルメを満喫するなら、ぜひSNS映えを狙って!トッティキャンディファクトリーのレインボー綿あめや、Le Shiner(レ・シャイナー)のレインボーホットサンドなど、あっと驚くカラフルなフードがそろいます。

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